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家政婦のミタ あらすじ 4話 ブログトップ

家政婦のミタ あらすじ 4話 [家政婦のミタ あらすじ 4話]

「 家政婦のミタ 」あらすじ 4話

母の死の真相を知った子どもたちは家を出ていき、恵一(長谷川博己)だけになった阿須田家。
それでも三田(松嶋菜々子)は変わらずやってきて自分の仕事を淡々とこなす。

どうしていいか分からない恵一は、三田に苦しい思いを話すが、三田は何の感情も見せず、恵一は「もう来なくていい」とクビを告げる。
三田は平然と「承知しました」と言い、去っていってしまった。
恵一は、不倫相手の美枝(野波麻帆)に「もう君しかいない」とすがるが、彼女からも冷たくされてしまう。

子供たちは、家を出てきたものの、祖父・義之(平泉 成)、叔母・うらら(相武紗季)と暮らすのもいかがなものかとこれからについて話し合う。
絶対に父を許さないという結(忽那汐里)と翔(中川大志)。
父と別れてどうやって生活していくのかと現実的に考える海斗(綾部守人)。
とにかく家に帰りたがる希衣(本田望結)。

そんな中、三田から恵一と結に電話がかかってくる。
「希衣さんを誘拐しました。要求を飲めなければ命の保証はありません。」
突然のことに驚いた恵一たちは希衣を探すが、行方は分からない。
希衣を誘拐した三田の目的は・・・。


といった感じです。
3話のときにも言いましたが、不倫はやっぱりよくないですね。
しかも不倫相手にすがる男って最悪・・・。
世のお父さん達には、こんなお父さんにはならないでほしいです。
それにしても、忽那汐里ちゃんがんばってますね。
思ってたより演技がうまくてびっくりです。


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