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家政婦のミタ あらすじ 1話 ブログトップ

家政婦のミタ あらすじ 1話 [家政婦のミタ あらすじ 1話]

「 家政婦のミタ 」あらすじ 1話

阿須田家は父親の恵一(長谷川博己)と、4人の子供・結(忽那汐里)、翔(中川大志)、海斗(綾部守人)、希衣(本田望結)の5人家族。母の凪子(大家由祐子)は事故で亡くなったばかり。
子供たちは母の死に大きなショックを受け、家族の心はバラバラで家の中は荒れ放題。

そこに派遣されたのがスーパー家政婦、三田灯(松嶋菜々子)。
彼女は頼まれた仕事は“何でも”完璧に遂行するが、笑ったり、こびたりすることがなく、常に無表情で全く感情が読み取れない。

彼女の仕事振りに驚く一家。
そんな中、凪子の妹・うらら(相武紗季)が、2日後の希衣の誕生日にパーティーを開こうと提案。
プレゼントは何がいいかと聞かれた希衣は「お母さんに会いたい」と答える。
そんな希衣にうららは「お母さんに会わせてあげる」と引き受けてしまう。

しかし、幼稚園の友達から「死んだ人には会えないよ、お母さんは天国にいるから、会いたいなら死ぬしかないんだよ」と言われて落ち込んだ希衣は三田に「一緒にお母さんに会いに行って」と頼むと三田は希衣と一緒に川へと入っていき・・・。


といった感じです。
三田さんが飛んでいるゴキブリを手でつかんだときは思わず「うわっ!」と言ってしまいました。
一緒に川に入って行ったときは本当にどうするんだろうと思ったし、隣の嫌なおばさんにさりげなく報復したときはすかっとしました(笑)
このドラマはかなりおもしろいです。
三田さんのダウンが素敵です。


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